のび盛りの到来

バレエといえば

『柔軟性』


そう考えられていますが


体幹を支える

インナーマッスルが

働いてこそ


脚は上がるし

背中は反るし

回転やジャンプも

できるのです。


体幹を強くしながら

柔軟性をつけてゆきます。


クラスが始まる前には

ジュニアさんが揃って

プランクをするのも


今では当たり前になりましたが


1年前は

まるで拷問でも受けているような表情で

いやいや行っていたのを

思い出します。


みんな変わったな〜!


同時にどんどん

上達しています。


『のび盛り』の到来です!


YURI école de ballet contemporain

ユリ・エコール・ド・バレエ・コンテンポラのバレエは 「ひとりひとりがキラキラ輝けるバレエ」 基礎をしっかりと指導し、 美しい身体と豊かな感性を引き出します。 バレリーナの凛とした立たずまいと、 美しいすらりとした手足を実現しましょう。